眼科視力回復 近視・乱視レーシック・ICL老眼・白内障 多焦点眼内レンズをするなら
おぐり眼科グループ

ICL眼内コンタクトレンズ 白内障治療 iDesign iLASIK

近視、乱視、老眼治療の専門クリニック



生活応援キャンペーン実施中!

インフルエンザ予防接種予約開始(名古屋院のみ)

  • 【 インフルエンザ予防接種 】
    3500円(税込)

    ※完全予約制となっております。
    ※必ずお電話(052-265-7710)からのご予約をお願いいたします。

    予防接種前には、体温を測定し、予診票へのご記入をお願いいたします。
    卵アレルギーの方はご相談ください。
    風邪などをひいておられない、体調の良いときにお越しください。

    お電話はこちら

    名古屋院:052-265-7710

    ※以下は片眼の通常価格となります。

    眼内永久コンタクト 300,000円(片眼・税込) オルソケラトロジー 2,700円

    当院では、2020年8月末をもって、レーシック手術を終了します。
    近視手術ご希望の方には、適応検査で問題なければ、ICLをご案内させて頂いております。詳細はコチラ

その他の一般診療について

ご確認ください!保険適用・控除が適用される場合があります!

あなたにあった視力矯正をご提案いたします - それぞれの治療の特徴

ICL(永久眼内コンタクトレンズ)

iDesign
iLASIK

iOK®
オルソケラトロジー

老眼/白内障

ポイント

ICL(永久眼内
コンタクト
レンズ)

  • 「ICL(アイシーエル)」とは、小さなレンズを眼の中に挿入し、近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。眼の中に入れたレンズは交換の必要がなく、長期にわたり良好な視力を維持することができます。
  • 角膜を削らないため、不正乱視の発生を抑えられるので、見え方はハードコンタクトと同程度。質の高い見え方を実現します。
  • ICLはその有効性と安全性が認められ、2010年2月に厚生労働省に認可され、世界においては1997年から75ヵ国で承認・認可されており、その症例実績は100万症例以上。

iDesign
iLASIK

  • アイレーシックはその安全性と見え方の質の高さが研究によって証明されており、いままでレーシックを受けることが認められていなかったパイロットや宇宙飛行士も受けることができる、唯一のレーシックです。
  •       
  • アイ・レーシックの進化版がアイデザイン・アイ・レーシックですが、当院では、より安全なICLを推奨しております。

iOK®
オルソケラトロジー

  • 視力回復コンタクト、オルソケラトロジーとは特殊なデザインのコンタクトレンズを装用することによって角膜の形状を変化させ、近視や乱視を矯正する視力回復治療です。回復した視力は一定時間持続するため、寝ている間にレンズを装用することで、起きている間は裸眼で生活できるようになるという治療法です。
  • 当院では一人一人に個別にオーダーメイド•デザイン処方(iOK® = individual, Oguri Kinshi, Orthokeratology:一人一人の角膜に専用対応出来るオルソケラトロジー)が可能で、この結果、既製品レンズに比較して質の高い裸眼視力が期待出来ます。
  • 近年では、学童期のお子様が装用することによって、近視の進行を抑制する効果があることも分かってきています。

老眼/
白内障

  • 当院では遠くから近くまで近視、遠視、老眼の裸眼視力を改善する遠近両用眼内レンズも豊富な種類をそろえております。自費診療はもちろん、選定療養対象眼内レンズも選択可能で、高性能なレンズの中からご自身の生活に最適なレンズをお選び頂けます。
  •       
  • またアトピーなどのアレルギー体質の増加で若くして白内障となり、悩んでいらっしゃる方も増えてきました。このような方では術後のアフターケアが大事ですし、アレルギー科でアトピーの根治治療もお手伝いさせて頂きます。
ICL

ICL(アイシーエル)とは、白内障治療で使われるレンズと同じ素材で作成されたレンズを眼の中に挿入し近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。角膜の厚さや眼の度数と関係なく手術できるのが特徴です。レーザーを使った視力回復手術では難しいとされてきた強度近視の方や、角膜が薄い方にも適しています。レンズは交換が必要なく、また元に戻すことも可能です。

レーシック

レーシックとは、レーザーを角膜に照射し、屈折力を調整することで近視・遠視・乱視を矯正する画期的な眼科手術です。手術後からメガネやコンタクトレンズが不要になり、快適な裸眼生活が始まります。全世界で年間数百万人がレーシックを受けており、2000年に厚生労働省より承認されて以来、日本国内でも急速な広まりを見せています。

漫画で解説ICL

私達におまかせください! - 経験豊富な眼科専門医

ICL(アイシーエル)認定医
アイデザインiLASIK認定医
オルソケラトロジー認定医
医療法人 弘鳳会理事長
おぐり眼科 チーフサージャン
小栗 章弘

1991年
岐阜大学医学部卒業

1991年~
岐阜大学医学部附属病院、清水厚生病院、医療法人白鳳会鷲見病院に勤務

1999年
アメリカ・オレゴン州ポートランドにわたり、DeversEyeInstitute,DiscoveriesinSightにて主として緑内障の研究に携わる

2001年
滋賀県彦根市 医療法人厚生会城東眼科院長に就任
オルソケラトロジー治療を日本で臨床導入する

2004年
滋賀県長浜市におぐり眼科クリニック(現、長浜おぐりクリニック)を開業。

2015年
愛知県名古屋市におぐり眼科内科 名古屋院(現、名古屋おぐり眼科)を開業。

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注意事項がございます。
必ずご確認ください。

手術適応かどうか判断するために事前に当院にて適応検査を受けて頂きます。
(一般的に適応年齢は21歳から45歳、適応視力は-3.00以上となっております。)

検査当日、散瞳検査がございます。
瞳を大きく広げて眼底に疾患がないかの検査になります。
こちらの検査をすると半日目が見にくい状態になりますので、
お車やバイク、自転車での運転、大事なご用事がある際はお控えいただくようお願い致します。

適応検査までコンタクトの使用中止が必要になります。
・ソフトコンタクト 3日以上
・ハードコンタクト 7日以上
・連続装用ソフトコンタクト 7日以上
・オルソケラトロジー 2ヶ月以上

検査当日に以下のものをお持ちいただく必要がございます。
・保険証
・現在使用している眼鏡
(複数あれば全て)

必須

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