専門医コラム

2015/07/02

目から鱗、な保険の話 45歳以降のかた必聴!!(YouTube配信あり)

若い方には『老眼』とはいったい何なのか、全く理解出来ない方が少なくないと思います。個人差はあるのですが、早い方ですと30歳後半からスマホを見ていて眼精疲労が強くなった等、実は老眼症状が始まっている事も少なくないのです。

当院でも様々な老眼治療のご案内をしています。しかし、老眼手術は基本的に健康保険が使えない、自費診療となります。

今回は、誰もに必ず起ってくる老眼に備える具体的には保険を活用して自己負担を心配せず治療ができる準備のための “知っていると得する保険の話” をお伝えします。

医療保険に関しては、当院の白内障サイトにも説明がありますのでご参照下さい  ⇒

http://ogurikinshi.com/hakunaisyo/operation/money/

名古屋院、長浜院(滋賀県)の両院とも、厚生労働省の先進医療の遠近両用眼内レンズを用いる白内障手術の認定を受けております。そのため先進医療保険にすでに加入済みの方は治療費用の心配なく老眼治療を受けていただくことができますので、ご加入の保険の担当者へご確認ください。

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